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活動ブログ
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「みらスタ☆演劇部」で人形劇の台本読み合わせに挑戦!
こんにちは。みらスタ☆ティーンズ丸亀北教室です。 先週のプログラムは9月の本番に向けた人形劇の台本の読み合わせです。 取り組んだのは、1ヶ月前にみんなで出し合ったアイデアをもとに指導員がまとめた、完全オリジナルの「現代版(令和版)桃太郎」。 桃太郎がタワマン暮らしという、コメディ要素たっぷりの楽しいお話になっています。 最初は少し緊張気味だった子どもたち。1回目はセリフの少ない役を選んだり、小さな声で喋ったりする姿も見られましたが、お互いに「何にしようかな?」と相談したり、高校生が年下の利用者さんに優しく役を譲ってあげたりする素敵な場面がたくさんありました。 そして、場が和んだ2回目には子どもたちの積極性が爆発! 「次はナレーションをやる!」「おじいさん役をやりたい!」「桃太郎に挑戦する!」と自分から手を挙げ、声色を変えたり、身振り手振りのアレンジを加えたりして、ハキハキと大きな声で演じてくれました。お互いのコミカルな演技に、教室内は大きな笑い声と笑顔に包まれました。 最初はドキドキしていても、仲間が楽しんでいる姿を見ることで「やってみたい!」と
7月9日


みらスタ☆朗読劇~人形劇に挑戦!令和版の童話の設定を考えよう~
こんにちは。みらスタ☆ティーンズ丸亀北教室です。 先週のプログラムは、秋に発表予定の人形劇のシナリオづくりでした。 毎年行っている朗読劇ですが、今年、北教室は人形劇をすることに決まりました。 また、シナリオは元々ある童話や昔話を「令和版」にアレンジした内容です。今回は、4つのお話の中から一つ選び、登場人物の性格や職業などを現代風にアレンジしてもらいました。 2つのグループに分かれ、司会役、書記役、発表役を決めてから、話し合い開始です。 Aグループは「3匹のこぶた」を選び、こぶたの仕事は藁や木を使っているから林業にしよう、というアイデアや、オオカミをクマにしてみては?というアイデアも出ていました。 Bグループは「桃太郎」を選びました。桃太郎の設定を作り込み、銃やアニメが好き、など自分たちが好きなことを盛り込んでいました。また、タワーマンションに住んでいる設定にしたりと現代風なアレンジができていました。 話し合いの後、発表役がお互いのグループで出たアイデアを発表しました。 それぞれのいいアイデアをまとめて、楽しい人形劇にできたらと思います!...
5月26日
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