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活動ブログ
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ミニトマトの収穫体験をさせていただきました!
こんにちは!みらスタ☆ティーンズ丸亀教室です! 今回は4/18(土)のプログラム、「農業体験 in Blue farm」についてお伝えします。 この日は丸亀市にあるBlue farmさんでミニトマトの収穫体験をさせていただきました。 出発前には体験マナーをみんなに説明。ポイントは「説明を聞いてから動く」「野菜や農機具に触らない」「挨拶をきちんとする」の3つ。 事前に説明したおかげか、現地でもしっかり守ってくれました。 Blue farmに到着すると、さっそくビニールハウスに案内してくれました。ビニールハウスの中には「マルハナバチ」という受粉をしてくれる蜂がいるので刺激をしないようにと注意を受けました。 すると子どもたちは「えっ、蜂がおるん!?」「怖いかも…」と少し及び腰に。それでも勇気を出し、全員ビニールハウスに入ることができました。 ビニールハウスに入った後はミニトマトの収穫方法を説明していただきました。みんな説明をよく聞いて、ミニトマトの実の根元をねじって収穫することができました。 また畝には白いビニールシートを敷いており、「そこはミニトマト
4月23日


みらスタ☆農業体験 ~Blue farm~
こんにちは。みらスタ☆ティーンズ丸亀北教室です。 今日のプログラムは「みらスタ☆農業体験 ~Blue farm~」でした。 Blue farmは丸亀市の川西町にある会社で有機野菜 農薬や化学薬品、除草剤などを使わず、地球環境に優しい農業+おいしい、また食べたいと思ってもらえるような農業をされています。 今の時期では、ピーマンやナスなどを育てているそうです。 今回は、大根の種まきの農業体験をさせていただきました。 大根の種を袋から出して、カップに分けているところを見させてもらうと、大根の種の小ささにみんなびっくりしていました。 ビニールシートに穴が開けられており、その中に大根の種を指でつまんで、1つの穴に1粒ずつ入れていきます。種を植える作業では、正確さと速さが重要になってくるそうですが、今回は速さよりも穴の中に確実に1粒を入れる正確さ重視で作業をしてくださいと説明がありました。 農業体験の説明を聞き、さっそく作業を開始しました。 種はとても小さく、どこまで種を植えたか見失ってしまうこともありました。目で見て、どこまで入れたのか確認をしようとしても
2025年11月4日
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